【東京都内開催イベント】
令和8年10月5日(月)、高輪ゲートウェイコンベンションセンターにて、AI・半導体をテーマとした「なぜ今、企業は札幌に進出しているのか?ーAI・半導体時代に考える成長戦略ー」を開催いたします。
札幌は、半導体製造拠点や北海道内データセンター集積地との近接性に加え、大学や研究機関を中心とした豊富な人材基盤、研究開発環境、良好なビジネス環境を備え、新たな成長拠点として注目を集めています。
本セミナーでは、経済ジャーナリスト・ノンフィクション作家の大西康之氏をお招きし、AI・半導体産業の最新動向や今後の成長戦略を展望するとともに、札幌へ進出した半導体関連企業、AIに関する知見が豊富な企業によるパネルディスカッションを行い、研究開発や事業拠点の候補地として札幌が持つ可能性や札幌の魅力についてご紹介します。
また、セミナー終了後には交流会も予定しており、参加者同士の交流や、札幌市担当者との情報交換、個別相談も可能となっております。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
■日時
2026年10月5日(月曜日)
15:30~18:30
(15:00受付開始)
■会場
高輪ゲートウェイコンベンションセンター
Conference Hall C
(東京都港区高輪二丁目21-2 THE LINKPILLAR 1 SOUTH 6F))
■対象
AI関連企業
半導体関連企業
研究開発拠点の設置を検討している企業
データセンター関連企業
スタートアップ企業
など、本セミナー内容にご関心のある方
■プログラム
【本セミナー】15:30~17:30
・基調講演
大西 康之氏(経済ジャーナリスト・ノンフィクション作家)
・札幌市プレゼンテーション
加藤 修(札幌市副市長)
・トークセッション
大西 康之氏(経済ジャーナリスト・ノンフィクション作家)
加藤 修(札幌市副市長)
望月 実信氏(日本マーテック株式会社 新規事業開発部)
渡邊 貴史氏(リベラルアーツ合同会社 代表社員)
【交流会】17:30~18:30
※なお、プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。
■参加費
無料
■定員
200名(先着)
■主催
札幌市経済観光局
■申込
事前申込制
■登壇者プロフィール
【大西 康之(おおにし やすゆき)氏】
経済ジャーナリスト・ノンフィクション作家。
1988年に日本経済新聞社へ入社し、欧州総局(ロンドン)、編集委員、日経ビジネス編集委員などを歴任。2016年に独立後は、日本を代表する企業や経営者、産業政策、イノベーション、地域経済をテーマに取材・執筆を続ける。
『起業の天才!江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男』『修羅場の王 企業の死と再生を司る「倒産弁護士」142日の記録』『流山がすごい』など著書多数。
【渡邊 貴史(わたなべ たかし)氏】
リベラルアーツ合同会社 代表社員。
日系・外資系コンサルティングファーム、PEファンド、スタートアップ、上場企業などで経営戦略や事業開発、DX推進に従事。現在はリベラルアーツ合同会社代表社員として、企業や自治体のデジタル変革、新規事業創出、スタートアップ支援を行う。デジタル庁デジタル推進委員、総務省地域情報化アドバイザー、NEDO技術経営アドバイザー、生成AI活用普及協会(GUGA)理事を務めるなど、AI・DX・地域産業振興分野で幅広く活躍している。
【望月 実信(もちづき みのぶ)氏】
日本マーテック株式会社 新規事業開発部
日本マーテック株式会社において、日本国内の半導体関連企業向けに材料分析・故障解析・信頼性評価サービスの提案を担当。台湾MA-tekグループの日本法人として、半導体製造プロセスや先端パッケージ、電子材料分野における技術支援を推進している。近年は、北海道ラボの展開をはじめ、半導体産業の成長を支える分析・評価ソリューションの提供を通じて、北海道における半導体産業集積と企業支援に取り組んでいる。
【加藤 修(かとう おさむ)】
札幌市副市長
北海学園大学経済学部卒。1989年4月に札幌市へ入庁。2010年より札幌市中央区宮の森まちづくりセンター所長や保健福祉局保険医療部、市長政策室広報部の課長を務めた後、2016年に円山動物園長、2021年に総務局広報部長、2023年に市長室長を歴任。2025年4月より札幌市副市長に就任し、現在に至る。広報や保健福祉分野を中心に、多岐にわたる行政経験を有する。
2026年10月5日(月曜日)
15:30~18:30
(15:00受付開始)
■会場
高輪ゲートウェイコンベンションセンター
Conference Hall C
(東京都港区高輪二丁目21-2 THE LINKPILLAR 1 SOUTH 6F))
■対象
AI関連企業
半導体関連企業
研究開発拠点の設置を検討している企業
データセンター関連企業
スタートアップ企業
など、本セミナー内容にご関心のある方
■プログラム
【本セミナー】15:30~17:30
・基調講演
大西 康之氏(経済ジャーナリスト・ノンフィクション作家)
・札幌市プレゼンテーション
加藤 修(札幌市副市長)
・トークセッション
大西 康之氏(経済ジャーナリスト・ノンフィクション作家)
加藤 修(札幌市副市長)
望月 実信氏(日本マーテック株式会社 新規事業開発部)
渡邊 貴史氏(リベラルアーツ合同会社 代表社員)
【交流会】17:30~18:30
※なお、プログラム、講演内容は予告なく変更する場合がありますのでご了承ください。
■参加費
無料
■定員
200名(先着)
■主催
札幌市経済観光局
■申込
事前申込制
■登壇者プロフィール
【大西 康之(おおにし やすゆき)氏】
経済ジャーナリスト・ノンフィクション作家。
1988年に日本経済新聞社へ入社し、欧州総局(ロンドン)、編集委員、日経ビジネス編集委員などを歴任。2016年に独立後は、日本を代表する企業や経営者、産業政策、イノベーション、地域経済をテーマに取材・執筆を続ける。
『起業の天才!江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男』『修羅場の王 企業の死と再生を司る「倒産弁護士」142日の記録』『流山がすごい』など著書多数。
【渡邊 貴史(わたなべ たかし)氏】
リベラルアーツ合同会社 代表社員。
日系・外資系コンサルティングファーム、PEファンド、スタートアップ、上場企業などで経営戦略や事業開発、DX推進に従事。現在はリベラルアーツ合同会社代表社員として、企業や自治体のデジタル変革、新規事業創出、スタートアップ支援を行う。デジタル庁デジタル推進委員、総務省地域情報化アドバイザー、NEDO技術経営アドバイザー、生成AI活用普及協会(GUGA)理事を務めるなど、AI・DX・地域産業振興分野で幅広く活躍している。
【望月 実信(もちづき みのぶ)氏】
日本マーテック株式会社 新規事業開発部
日本マーテック株式会社において、日本国内の半導体関連企業向けに材料分析・故障解析・信頼性評価サービスの提案を担当。台湾MA-tekグループの日本法人として、半導体製造プロセスや先端パッケージ、電子材料分野における技術支援を推進している。近年は、北海道ラボの展開をはじめ、半導体産業の成長を支える分析・評価ソリューションの提供を通じて、北海道における半導体産業集積と企業支援に取り組んでいる。
【加藤 修(かとう おさむ)】
札幌市副市長
北海学園大学経済学部卒。1989年4月に札幌市へ入庁。2010年より札幌市中央区宮の森まちづくりセンター所長や保健福祉局保険医療部、市長政策室広報部の課長を務めた後、2016年に円山動物園長、2021年に総務局広報部長、2023年に市長室長を歴任。2025年4月より札幌市副市長に就任し、現在に至る。広報や保健福祉分野を中心に、多岐にわたる行政経験を有する。